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vTest詳細
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エクシズ株式会社(HEXYZ Inc.)
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よくあるご質問(FAQ)
W25-H1 下記の「よくあるご質問」で解決しない場合はこちらまでお問い合わせください。尚、製品ご購入後のテクニカルサポートは「年間保守サービス」へのご加入が必要です。
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製品全般に関するご質問

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vTestに関するご質問

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vPerformerに関するご質問

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製品全般に関するご質問

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ライセンスを購入して、ある端末でアクティベーションを行いましたが、別の端末にライセンスを移動することはできますか?

W25-H1 ライセンス移行手続きが必要となります。移行する場合は verisium@hexyz.jp までお問い合わせください。ライセンスの移動には3営業日程度の時間が掛かります。またライセンス移行には移行手数料(税込:31,500円)が必要となります。
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評価ライセンスの申請したいのですが「評価キーの送信に失敗しました。入力したアドレスが正確か確認してください。」と表示され申請することができません。

W25-H1 このメッセージは、インターネットに接続されていない場合や、Proxyサーバを導入している場合に表示されます。vTestをインストールした端末がインターネット上のHTTP(80番ポート)にアクセスできる環境で申請をお願いします。社内のネットワーク環境の問題でHTTPへのアクセスが出来ない場合は、オフライン評価ライセンスキーを発行させていただきますので verisium@hexyz.jp までお問い合わせください。 W10-H1


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vTestに関するご質問

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複数のテストスクリプトをまとめて実行できますか?

W25-H1 vTestのテストスクリプトは、VBScriptから複数のスクリプトをまとめて実行することが可能です。 W10-H1


W1-H10

テストを定期的に自動実行できますか?

W25-H1 vTestのテストスクリプトは、VBScriptから実行することができますので、Windowsのタスクスケジューラと組み合わせて定期的に自動実行が可能です。 W10-H1


W1-H10

JavaScriputのalert関数で生成したポップアップ画面のテキストをチェックすることはできますか?

W25-H1 alert関数で生成したポップアップ画面のテキストをチェックポイント機能でチェックすることは出来ません。スクリーンショットで画像として保存し、テスト結果レポートで確認することが可能です。 W10-H1


W1-H10

テスト環境で作ったスクリプトを本番環境で実行できますか?(接続先のサーバが異なる場合)

W25-H1 メニューの「テスト」→「オブジェクトマップ」からテスト対象のURLを変更できます。オブジェクトマップ内のリストから最初の画面を表すオブジェクトを選択します。(通常は一番上にあります。タイプ:Web Page)
詳細ボタンを押して「値」の列にテスト記録時に接続したURLが記載されていますので、このURLを変更します。

※スクリプトの数が多い場合は、全てのスクリプトを編集するのは手間がかかります。そこでテストスクリプトの記録・再生を行う端末のhostsファイル(URLとIPアドレスの対応を記述するファイル)の記述を変えることでもテストサーバーを切り替えることが可能です。
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W1-H10

画面レイアウトが変更された場合、作成済みのスクリプトはそのまま使えますか?

W25-H1 若干の位置変更などの多少のレイアウト変更では「オブジェクトマップツール」を使って、編集をすることで作成済みのスクリプトをご活用頂けます。ただし、大幅に変更があるような場合には再度スクリプトを作り直す方が効率的です。 W10-H1


W1-H10

対応しているブラウザを教えてください。

W25-H1 スクリプトの記録はInternet Explorer 6以上が対応しています。テストの実施はInternet Explorer 6以上とFirefox 2以上が対応しています。 W10-H1


W1-H10

XML Web Serviceのテストはできますか?

W25-H1 XML Web Serviceのテストには対応していません。
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W1-H10

画像をビットマップ比較で検証できますか?

W25-H1 画像のビットマップ比較はできませんが、イメージタグのSRC属性を検証することは可能です。 W10-H1


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複数のブラウザ画面を立ち上げてアクティブなブラウザを切り替えるような操作をテストすることはできますか?

W25-H1 アクティブブラウザを切り替える操作でも記録・再現可能です。 W10-H1


W1-H10

フレームを使ったアプリケーションに対応していますか?

W25-H1 対応しています。 W10-H1


W1-H10

ファイルアップロードに対応していますか?

W25-H1 対応しています。 W10-H1


W1-H10

ファイルダウンロードに対応していますか?

W25-H1 ダウンロード操作の再現は可能です。(スクリプトの編集が必要となります) W10-H1


W1-H10

データ駆動テストの際に、パラメータに使用する値をデータベースから取得することは可能ですか?

W25-H1 パラメータに使用する値は、予めCSV形式で準備する必要があります。テスト実施時にデータベースから取得することはできません。 W10-H1


W1-H10

vTestのデータベースチェックポイントではどのデータベースのチェックができますか?

W25-H1 ODBCで接続できるデータベースであればすべてチェックができます。 W10-H1


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vTestで作成したスクリプトはvPerformerでも使用できますか?

W25-H1 vTest で作成したスクリプトはvPerformerでは使用できません。テストの目的が違うため、多くは同じ操作にならないケースが多いということと、スクリプトのデータ容量が多くなるためスクリプトは共通化していません。他社製品(E社)では機能テストツールのスクリプトと負荷テストツールのスクリプトが共通の製品がありますが、機能テストツールのテスト実行時間が遅いというデメリットになります。一方vTestはスクリプトを共通化していないため、テスト実行時間が速いのが特徴です。
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W1-H10

vTestを使いながら独自のカスタマイズしたスクリプトを使うことはできますか?

W25-H1 vTestで作成したスクリプトは、GUIによる編集操作に加え、JavaScriptでの編集が可能です。また、数多くの有用なAPIライブラリを提供しています。
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テストの動作を後から(テスト記録後に)テストスクリプトに手動で追加することはできますか?

W25-H1 できます。上部メニューの「テスト」→「オブジェクトディスカバリーツール」から動作を追加することができます。動作を追加したい画面のURLを入力すると、左側にその画面のHTMLタグが表示されます。左下の「選択」ボタンを押して、右側の画面で動作を追加したいオブジェクトをカーソルで選択します。「追加」ボタンを押すと、そのオブジェクトがvTestに登録されます。オブジェクト名がユニークになるよう設定します。そうするとそのオブジェクトは既知のオブジェクトになるので、JavaScriptのテキスト編集ビューで動作を追加することができます。この操作では動作の追加だけでなく、画面の追加にも有効です。 W10-H1


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vTestでは警告、確認、プロンプトや信頼できることを証明するダイアログのようなポップアップが開いているときにインタラクションの記録は可能ですか?

W25-H1 はい。テスト中のアプリケーションから出来たダイアログがベースのブラウザは全て記録することができます。それに載っているインタラクションも再生できます。 W10-H1


W1-H10

vTestはDHTMLをサポートしていますか?

W25-H1 サポートしています。 W10-H1


W1-H10

Ajaxを使ったシステムでもvTestでテストできますか?

W25-H1 はい、できます。vTestの設定で待ち時間や各種イベント記録のON,OFFを設定できます。Ajaxの場合はサーバー側で処理が完了したことを確認してから、次のスクリプトが実行される必要があります。従って、待ち時間ONや、各種イベントごとにAjaxで何かの処理が行われるような仕様の場合には、そのイベントをONにする必要があります。デフォルトでは多くのイベントがOFFになっているので、事前に確認をして設定し直してください。 W10-H1


W1-H10

データベース操作はできますか?例えばテスト実施前にテストデータを投入して、テスト実施後にテストで登録したデータを削除することはできますか?

W25-H1 vTestのデータベース操作用APIを使用することで可能です。
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Windows2003 Server 上でvTestを使用したのですが、スクリプトが記録されません。何か特別な設定が必要ですか?

W25-H1 インターネットエクスプローラから「インターネットオプション」を開いて、「詳細設定」タブをクリックして、「サードパーティ製のブラウザ拡張を有効にする(再起動が必要)」にチェックを入れて下さい。これで正常にスクリプトが記録できます。 W10-H1


W1-H10

スクリーンショット機能を使う際、スクロールしないと表示されない画面もスクリーンショットをとることはできますか?

W25-H1 画面全体のフルスクリーンショットが習得可能です。 W10-H1


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vTestのデータベースチェックポイントで複雑なSQL(JOINを使って複数テーブルを参照する場合など)、ウィザードで生成できますか?

W25-H1 ウィザードでは単一のテーブルのみSQL文の作成が可能です。複数テーブルが存在する場合など、複雑なSQL分は手作業で記述して頂く事で対応ができます。 W10-H1


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URLの直接入力による画面遷移を再現することはできますか?

W25-H1 URLの直接入力による画面遷移は自動的に記録されませんが、「WebNavigate(url)」ファンクションを挿入することで指定したURLへ直接遷移させることが可能です。 W10-H1


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HTMLヘッダのTITLEタグやMETAタグ内テキストをテストできますか?

W25-H1 WebStringCheckpointファンクションでテスト可能です。 W10-H1


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vPerformerに関するご質問

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負荷測定の対象となるサーバー(サービス)にvPerformer独自のエージェントプログラムをインストールする必要がありますか?

W25-H1 vPerformerは、各サービスが持つリソースデータ収集用のインターフェースを利用して負荷状況を視覚化しているため、独自のエージェントプログラムをインストールする必要はございません。 W10-H1


W1-H10

vPerformerの負荷のかけ方は「HTTP方式」と「アプリケーション(HTML)方式」のどちらですか?

W25-H1 vPerformerは、スクリプトの実行負荷が少ない「HTTP方式」を採用しています。これにより少ない端末台数でより多くの仮想ユーザーを再現することが可能です。 W10-H1


W1-H10

標準的なPC1台で何仮想ユーザくらいの負荷をかけることができますか?

W25-H1 単純なスクリプトで1仮想ユーザあたり約1MBのメモリを必要とします。

【具体例として】
メモリ:1.5G
テスト対象:システム的ではない、単なるHTMLのサイト
スクリプト動作:数ページ遷移するだけのシンプルなスクリプト

の状況において500VU程度まではvPerformerで負荷をかけることが可能です。目安としては、テスト対象がログイン、その他システム的な処理を要するものあれば概ね半分程度の200〜300VUくらい(メモリ1.5Gで)が実行可能であるとお考えください。
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W1-H10

同一アカウントでログインできないシステムで負荷テストを実施したいのですが、それぞれ別々の複数のアカウントで負荷テストを実施するにはどうしたらいいですか?

W25-H1 パラメータを使い、仮想ユーザー毎に画面への入力値等を別々に指定することが可能です。例えば1000仮想ユーザーの負荷テストを実施する際に、別々のユーザーとしてログインしてさせる場合は、1000通りログインIDとパスワードをパラメータとして用意します。 W10-H1


W1-H10

hidden項目など動的に変化するリクエストパラメータを使用したアプリケーションのテストは実施できますか?

W25-H1 hidden項目は動的パラメータとしてスクリプトに記録され、テスト実施時生成された値を使用してテストすることが可能です。
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セッションやCookieを使用したアプリケーションのテストは実施できますか?

W25-H1 セッションやCookieは自動的に記録・再生されますので特に意識せず利用可能です。 W10-H1


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エラー発生時にHTTPレスポンスコード200でエラー画面を返すWEBアプリケーションの場合、エラーを判断できますか?

W25-H1 テストスクリプト内にテキストチェックポイントを挿入することでエラーを判断できます。正しい画面遷移の時にだけ表示されるテキストにチェックポイントを挿入することで、そのテキストの存在有無を検証してグラフ化します。 W10-H1


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開始時間を指定して負荷テストを実行できますか?

W25-H1 「●時間●分後に開始」や「●時●分から開始」など負荷テストの開始時間を指定できます。 W10-H1


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複数台の端末で負荷テストを行う場合、購入するライセンスはどのようになりますか?

W25-H1 1台のコンソール端末と複数台のエージェント端末でテストを実施する場合でも、エージェント端末の台数に関わらず、一度に負荷を掛ける仮想ユーザー数の合計がライセンスになります。 W10-H1


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作成したテストスクリプトが正しく動作しているかどうか確認することはできますか?

W25-H1 スクリプトの再生時に取得した各WEBページをHTMLテキストとして保存することが可能です。このHTMLテキストを参照することで正しくページ遷移が行われているか確認することができます。 W10-H1


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スクリプト作成時に選択するWEBとHTTPの違いは何ですか?

W25-H1 「WEB」は、WEBアプリケーションへの操作部分をスクリプトに表示します。ページ内に読み込まれるの画像やCSSへのリクエストはスクリプトに表示されないためシンプルで読み易いスクリプトが作成できます。一方、「HTTP」では、画像やCSSへのリクエストが全てスクリプトに表示され、各リクエストを詳細に編集することが可能です。
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負荷テストの結果グラフを印刷できますか?

W25-H1 vPerformerコンソールに表示されたグラフを印刷することはできませんが、グラフの元データをエクスポートしてExcel等のグラフ機能で利用可能です。 W10-H1


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Webアプリケーションサーバリソースやデータベースサーバリソースも確認できますか?

W25-H1 vPerformerは一般的なWebアプリケーションサーバリソースやデータベースサーバリソースを標準でカバーしています。他社製品ではオプションで製品ライセンスとは別料金となっている場合が多いです。 W10-H1


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